虎屋文庫(Toraya Bunko - Toraya Archives)の活動を紹介する短編ドキュメンタリー映画公開について

2019.06.18

慶應義塾大学アート・センターの「都市のカルチュラル・ナラティヴ」プロジェクトの一環として、虎屋文庫の活動を紹介する短編ドキュメンタリー映画が制作されました。

監督は阿部 理沙氏、上映時間は9分ほどで、アーカイブ業務を中心にまとめていただきました。スタッフおすすめの虎屋資料も紹介されていますので、ぜひご覧ください。

日本語(Japanese)
英 語(English)

監督
阿部 理沙(映画監督。日本大学芸術学部映画学科監督コース卒。映画・テレビ・CMなど幅広い映像演出を手掛ける。)

キャスト(2019年当時)

虎屋文庫 文庫長
丸山 良

虎屋文庫 スタッフ
所 加奈代、森田 環、小野 未稀、河上 可央理、
今村 規子、中山 圭子

※「都市のカルチュラル・ナラティヴ」プロジェクトとは

上記アート・センターを核とする、地域文化資源の連携、国際発信、人材育成をめざすプロジェクト。文化庁の助成を得て、自治体とも協働しながら、港区の様々な文化機関の活動をウェブサイト・マガジンなどで紹介していくものです。

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