生姜入焼菓子
残月
ざんげつ
こし餡入
346円(税込)
薄雲をまとった明け方の月の趣を表しました
明け方まで空に残っている月は、古来「残月」「有明月」と呼ばれ、俳句や短歌にもよく詠まれています。半月状にした生地の表面にすり蜜を塗った意匠が、薄雲のかかった残月を思わせます。かための皮と生姜の風味が特徴です。手作業で一つひとつ丁寧におつくりしております。
- 初出年
- 棹菓子として正徳元年(1711)
- 大きさ
- 6.5×12.3×2.6cm
- 重さ
- 47g(総重量50g)
- 賞味/消費期限
- 製造から21日、到着日から10日前後
- 特定原材料等
- 小麦、卵
- 販売期間
- 通年
- 取扱店舗
- 全店(取り扱いのない店舗もございます)
- 賞味/消費期限は、製造から期限日までの日数を表示しております。製造後の商品の品質確認と社内での物流・販売に要する日数をいただいております。
オンラインショップでは詰合せのみ
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