<冬ならではの味わい>酒粕や安納芋を使ったお菓子(2026年)

毎年1月20日ごろは二十四節気の大寒にあたり、一年で最も寒さが厳しい時期といわれます。とらやでは、酒粕や安納芋を使用した羊羹など、冬ならではの素材を使っておつくりしたお菓子をご用意しております

 

■ 酒粕入羊羹『満寿の露』

酒粕入白煉羊羹に、黒煉羊羹と、日本酒のきらめきを思わせる白琥珀羹を重ねました。富山の酒蔵、桝田酒造店の最高峰の日本酒『満寿泉 純米大吟醸 寿 Platina』の酒粕を、数ヵ月熟成させて使用し、深い味わいに仕上げています。

【販売期間】2026年1月12日(月)~2月上旬
【価格】2,376円(税込)

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■ 季節の煉菓子『蜜芋ごよみ』

「蜜芋」とも呼ばれる安納芋特有の甘みを生かした、なめらかな食感のお菓子です。石蔵貯蔵庫で熟成させた後、炭火を使ってじっくりと焼きあげた安納芋と、白餡の煉羊羹をあわせました。

【販売期間】2026年1月21日(水)~2月下旬
【価格】1個 346円 / 6個入 2,290円~(いずれも税込)

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※いずれもなくなり次第終了いたします。一部取り扱いのない店舗がございます。